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[C73] TBさせていただきます。

 医療制度改革批判を軸に記事を書いていますが、関連で「公務員攻撃批判」や「マスメディア批判」を、書くことがあります。
 そうした記事を、かためてですがTBさせていただきます。

[C75]

了解しました。今のところTBに制限は設けてないのでお気軽にどうぞ。

[C77] TBが通っていないようですが、

何度か、TBさせていただきましたが、反映していないようです。

[C78] 失礼しました

 すみません。調べてみたところ、言及リンクを含まないトラックバックは制限あり、という設定になっていましたので解除しました。

[C79] かためてTBさせていただきました。

TBが通ったようなので、公務員攻撃とマスメディアについての記事を、かためてTBさせていただきました。
医療制度改革批判が、拙ブログの主題ですが、関連することとして書いたものです。

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[T6] タウンミーティングの記事でアホなことが…

産経新聞の記事-----------------------------タウンミーティング 電通社員 日当10万 大盤振る舞い露呈 政府主催のタウンミーティングの平成13年度の人件費のうち、事務局の担当者に最高で10万円の日当が支払われていたことが1日、内閣府が社民党に提出した資

[T10] 『職員厚遇問題』のその後

 現在なお、職員厚遇問題は新聞紙上を賑わしていますが、これは名指しされている自治体だけの問題ではなく、全国の自治体に関わる問題として、全面展開されています。               職員厚遇問題の「その後」1、マスメディアなどの集中砲火をあびていた、

[T11] 「職員厚遇問題攻撃」批判

 新聞・テレビなどマスメディアあげての、「職員厚遇問題」の集中攻撃に対して、少し冷静に論理的に考えるべきではないかと思い、こんな批判を書きました。          『職員厚遇』問題の意味するところ      <医療保障の充実を求め、憲法改悪に反対する立

[T12] テレビと新聞

  テレビと新聞 80歳代前半の妻の母と、後半の私の父と、それぞれに、くだくだと話をする機会が、たまたまありました。ともに、医療費負担が大きくなったことに、愚痴やボヤキを口にしていました。 そして、その後に続いての言葉は、テレビや新聞で展開されている、「

[T13] 新自由主義的改革とマスメディア 

新自由主義的改革とマスメディア  サッチャー、レーガン、中曽根路線と並び称された、1980年代からの、日本における新保守主義的・反動的改革、すなわち第2臨調・行政改革攻撃の特徴は、マスメディアを権力側に取り込み、プロパガンダ機関として動員するというもので

[T14] デマゴーグに奉仕するマスメディア

 デマゴーグ(煽動政治家)に奉仕するマスメディア(大量宣伝媒体)     1980年代、中曽根第二臨調・行政改革は、マスメディアを臨調側に取り込み、プロパガンダ機関として活用する、という手法がとられたことが、特徴である。 (引き続き強化され現在に至ってい

[T15] 大きく報道されないことに、重要なことがあるのでは?

このところライブドア事件が、大々的に報道されていました。 この裏には、耐震偽装問題をかすませる意図があったと思われます。 その耐震偽装問題も、ある意図を持って(建築基準法などの改変)の報道であったと思いますが、その展開が具合の悪い方向に進展しはじめたので
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ひとつの例

 やらせで問題となったタウンミーティングの運営に、内閣府が大手広告代理店に多額の日当を払っていたそうだ。イベントというかプロモーション活動を一般人の給料と同じ感覚で計ることができるのか疑問だが、過大な出費をホイホイ行ったというなら内閣府は厳しく批判されるべきである。

 この出費の是非を追求するなら日当を受け取った側に尋ねることも取材としてありだと思うのだが、大手広告代理店のコメントというものが今のところ見当たらない。また、過大な日当を請求し受け取るほうも悪い、という話もネット以外では今ひとつ聞こえてこない。それは、この大手広告代理店が電通だという事と無関係ではないだろう。

 公費の無駄遣いは許されないと叫びつつ電通は追求しない。客は叩けない。それがいけない、と言うわけではない。商売なのだからしょうがない。ただ、情報の受け手としては、この件が示すとおり、マスコミとは社会に警鐘を鳴らす庶民の味方ではなく、単なる広告・宣伝媒体であるということを忘れてはいけないと思う。
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5件のコメント

[C73] TBさせていただきます。

 医療制度改革批判を軸に記事を書いていますが、関連で「公務員攻撃批判」や「マスメディア批判」を、書くことがあります。
 そうした記事を、かためてですがTBさせていただきます。

[C75]

了解しました。今のところTBに制限は設けてないのでお気軽にどうぞ。

[C77] TBが通っていないようですが、

何度か、TBさせていただきましたが、反映していないようです。

[C78] 失礼しました

 すみません。調べてみたところ、言及リンクを含まないトラックバックは制限あり、という設定になっていましたので解除しました。

[C79] かためてTBさせていただきました。

TBが通ったようなので、公務員攻撃とマスメディアについての記事を、かためてTBさせていただきました。
医療制度改革批判が、拙ブログの主題ですが、関連することとして書いたものです。

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[T6] タウンミーティングの記事でアホなことが…

産経新聞の記事-----------------------------タウンミーティング 電通社員 日当10万 大盤振る舞い露呈 政府主催のタウンミーティングの平成13年度の人件費のうち、事務局の担当者に最高で10万円の日当が支払われていたことが1日、内閣府が社民党に提出した資

[T10] 『職員厚遇問題』のその後

 現在なお、職員厚遇問題は新聞紙上を賑わしていますが、これは名指しされている自治体だけの問題ではなく、全国の自治体に関わる問題として、全面展開されています。               職員厚遇問題の「その後」1、マスメディアなどの集中砲火をあびていた、

[T11] 「職員厚遇問題攻撃」批判

 新聞・テレビなどマスメディアあげての、「職員厚遇問題」の集中攻撃に対して、少し冷静に論理的に考えるべきではないかと思い、こんな批判を書きました。          『職員厚遇』問題の意味するところ      <医療保障の充実を求め、憲法改悪に反対する立

[T12] テレビと新聞

  テレビと新聞 80歳代前半の妻の母と、後半の私の父と、それぞれに、くだくだと話をする機会が、たまたまありました。ともに、医療費負担が大きくなったことに、愚痴やボヤキを口にしていました。 そして、その後に続いての言葉は、テレビや新聞で展開されている、「

[T13] 新自由主義的改革とマスメディア 

新自由主義的改革とマスメディア  サッチャー、レーガン、中曽根路線と並び称された、1980年代からの、日本における新保守主義的・反動的改革、すなわち第2臨調・行政改革攻撃の特徴は、マスメディアを権力側に取り込み、プロパガンダ機関として動員するというもので

[T14] デマゴーグに奉仕するマスメディア

 デマゴーグ(煽動政治家)に奉仕するマスメディア(大量宣伝媒体)     1980年代、中曽根第二臨調・行政改革は、マスメディアを臨調側に取り込み、プロパガンダ機関として活用する、という手法がとられたことが、特徴である。 (引き続き強化され現在に至ってい

[T15] 大きく報道されないことに、重要なことがあるのでは?

このところライブドア事件が、大々的に報道されていました。 この裏には、耐震偽装問題をかすませる意図があったと思われます。 その耐震偽装問題も、ある意図を持って(建築基準法などの改変)の報道であったと思いますが、その展開が具合の悪い方向に進展しはじめたので
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